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福岡市博多区中洲限定! 風俗店運営の方々に朗報!!!

九州7県のHIV報告者数 推移

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2017年9月にエイズ発生動向調査が発表した

「九州7県でエイズ感染急増 福岡は61%増」

という報道はセンセーショナルであった。
引用元:西日本新聞

有識者の見解として「東アジアからの観光客を受け入れている性風俗店の急増と何らかの因果関係があると思われる」という言葉も、業界に影を落としたことと思われる。

ご存知のように、我々 厚生クリニックはバイアグラに代表されるED治療薬の院内処方を行う内科医院として10年の実績があるが、創業当初は南新地に赴く前に立ち寄られるという患者さんが半数を占めていた。
しかし、昨今では「箱は外人も相手しとうとこも多いけん、怖いんよね」という患者さんのほうが圧倒的に多くなって来ている。

本来であれば管理されている店舗型のほうが安心感を与えられるべきであると当職は考えている。

過去10年の間に店舗型風俗店から性感染症の団体検査の依頼を何度もいただいたことがあった。
しかしながら、「女の子の入退店が激しくなった…」「月一出勤の女の子まで管理しきれない…」など様々な理由によって、結果的に「女の子まかせ」になり、自然消滅的に切れてしまった。

女の子の出勤のたびに「検査行った?」「あ、忘れてた」の繰り返しにウンザリしている店舗スタッフさんも多いことであろう。

そこで当院が提案しているのは

営業ツールになり得る性感染症検査

厚生クリニックの性感染症検査の最大の特徴は「店舗名」と「源氏名」を診断書に記載できる点である。

厚生クリニックSTD検査診断書サンプル

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当院の診断書はオンライン上や画像ではなく紙媒体の診断書なので、住所と氏名、生年月日だけを塗りつぶした現物をパネルとして利用すれば、衛生面に敏感なお客さんへのアピール材料になり得える。

また、女の子自身に持たせて撮影すればサイトのパネル画像の一つとして活用も可能であり、女の子自身が写メ日記などでアピールすることも可能である。

加えて、指名のない女の子であれば、積極的に性感染症検査を受けることで「中洲一安全であることを証明できる子」というセールスポイントにもなり得るのではないだろうか?

性感染症検査の詳しい内容は、当院の女性向けサイト 中洲女性外来 – STD検査 のページを参照いただきたい。

なお、店舗名と源氏名を挿入した診断書の発行は団体検査が前提となる。

団体検査とはいっても検査日に女の子を一同に集める必要はない。 国体道路を挟んだ中洲2丁目という地の利があるので、1ヶ月あいだに全員が来院いただければ良いのである。 ちなみに当院のSTD検査は予約不要の15:00-19:30となっている。
団体検査は定期検診を前提とするので初診料(¥5,400)を免除させていただき、検査費(¥16,200)×希望回数分のみの前払いとさせていただいている。

例)
30回の場合、¥16,200×30=¥486,000
50回の場合、¥16,200×50=¥810,000

団体検査の場合は人数ではなく検査回数となるので、仮にレビュラー勤務の女の子20人は月2回で、不定期勤務の女の子10人は月1回で合計50回といった利用も可能となっている。

厚生クリニック
092-283-8383

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